追ってはならない復縁への道

イボの症状と対策です

イボはダイズくらいの大きさで、灰白色で表面がざらざらしていて、多く手足にできるものを尋常性のイボといい、大きさはアサの実くらいで、表面がなめらかで扁平、色は肌色で、子どもや青年の顔や手にみられるものを若年性のイボといいます。
ハトムギには強力なタンパク質分解酵素があるため、イボの病的で弱い組織をこわすには、これを用いるのがおすすめです。とくに殻付きに薬効があります。こちらのヘアマスクのサイトをご覧ください。

 

殻付きのままくだいたハトムギ15グラムをカップ2杯半の水に加えて、カップ1杯半になるまで煎じます。これを1日分として、空腹時に3回にわけて飲みます。この煎じ汁はどろっとしていて濃いのですが、水やお湯を加えるのは禁物です。飲みにくいときにはハチ蜜大さじ1杯程度を加えてください。おとなで10日から1ヶ月、子どもで4から5日で治ります。これらのヘアマスクを御利用下さい。

 

その他の方法は、イボを直接ナスのへたの切り口でこする、いちじくの葉柄からでる白い液、熟したホオズキの実の汁も効果があります。